代表メッセージ

「利便・効率性」ではなく、
常に「レストランのあるべき姿」を
追求し続ける。

代表取締役

富田 玲

代表取締役 富田 玲

私たちの「存在意義/使命」

私たちは「さわやかは何のために存在するのか」を問い続ける会社でありたいと考えています。

人は、家族や友人とおいしい食卓を囲んで楽しい時間を過ごせば、元気になります。
生きる力が湧きます。これは人としてとても大切な事です。

しかし、コンビニ化する社会の中で「だんらん」も失われてきました。
だからこそ私たち「さわやか」の「存在意義」、「使命」があると信じます。

時代とともに変えるべきものは変えながらも、私たちの存在意義は揺るがないものでありたい。
人々や社会にとって本当に意味のある存在であること、それこそが私たちの使命だと考えています。

代表取締役 富田 玲

私たちが目指す店のあり方

私たちが目指すのは、どこよりも人々(働く人・お客様)が、
自然のイキイキとした人間性を取り戻し、生きる力、エネルギーにあふれ、
笑顔で、元気になる店です。どこにもないオンリーワンの店です。

外食産業ができることは、歴史を変えるような大きな発明ではないかもしれません。

しかし、みんなで料理を囲み、笑い、語り合い、時には泣き、
ありのままの自分でいられる時間は、人にとってとても大切なものです。

数字やお金では表せない、心のふれあいやぬくもり、思い出が生まれる場所でありたい。

利便や効率性が優先されがちな今だからこそ、
「これって大切じゃないですか」と伝え続けられる店でありたいと思います。

代表取締役 富田 玲
代表取締役 富田 玲

私たちが大切にしたいこと

私たちは「最幸のさわやかエクスペリエンス」を通じて、
人にとって普遍的な価値を追い続けたいと考えています。

モノやお金と違い、体験から生まれる思い出は誰にも奪われません。

さわやかで過ごした時間が、その日の一番の思い出になり、
人生を豊かにする一部になってほしい。

その価値は国や時代を超えて共通です。
そしてそれを支えるのは人です。

人が人を幸せにするヒューマンビジネスだからこそ、
働く人の笑顔と成長を何より大切にし、
規模は小さくても存在意義の大きな会社でありたいと願っています。

代表取締役

代表取締役 富田 玲